またまた、ニューフェイス
昨年の冬、まお猫実家に帰った時、母猫が世話をしている仔にゃんこに逢いに行きました。
全部で4兄弟。そのうちの1匹を、写真、パチリ☆カメラ目線、ばっちりの可愛い子でした。
で、この写真を撮ってからしばらく経ったのある日。
再び実家に遊びに行きましたら・・・。
いつの間にか、その子はすっかり「家の子」になっておりましたとさ(笑)
名前は「まりも」ちゃんです。
というわけで、現在まお猫の実家には《ヒト2人に猫6匹》がおります。
昨年の冬、まお猫実家に帰った時、母猫が世話をしている仔にゃんこに逢いに行きました。
全部で4兄弟。そのうちの1匹を、写真、パチリ☆カメラ目線、ばっちりの可愛い子でした。
で、この写真を撮ってからしばらく経ったのある日。
再び実家に遊びに行きましたら・・・。
いつの間にか、その子はすっかり「家の子」になっておりましたとさ(笑)
名前は「まりも」ちゃんです。
というわけで、現在まお猫の実家には《ヒト2人に猫6匹》がおります。
東京 お台場に移動美術館が来ています。それが ノマディック美術館。
貨物コンテナで組み立てられた外装が面白い。館内も何だか不思議な雰囲気です。
この開催期間が過ぎたら、この建物はすべて解体されるんですって。
で。この美術館で展示されているのが《グレゴリー・コルベール》の写真なのです。
といっても、私は以前からこの人(作品)を知っていた訳ではなく、偶然見かけたポスターで初めて作品に触れたのですが・・・。
作品は、すべて動物と人のツー(じゃないのもありますが)ショット。それも、普通なら考えられないような密着の構図です。この展覧会のシンボル的作品が『ひざまずく象に本を読み聞かせる少年』で、これがポスターになっていたのですが、最初これを見たとき「合成写真?」と思いました。とにかく、ものすごく印象に残ってたのでした。
*ちなみに、このタイトルは私が勝手に命名です。この写真展、見る人のインスピレーションを尊重するために、タイトル・解説の一切ない展示なのです。
展示はかなり大きなサイズの写真が3・40点と、シアターで構成されてます。
このシアターで流れる映像も圧巻。1時間の長丁場ですが、引き込まれました。ゾウ・マナティ・ヒョウ・タカ・・・そして、少年と少女、女性と男性。動きが美しいです。幻想的。
すべてのイメージが「見る人」しだいの解釈なので、奥の深い写真展です。
ちなみに私が感じたテーマ「ねむり・まどろみ」
24日までの開催。金・土・日は22時まで開いてます。15日金曜夜は結構混んでおりました。
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